秋の銀花荘公開

 紅葉も色づき始め、山々が鮮やかになる季節になりつつあります。

萩原地区にございます「銀花荘」は春と秋の年2回一般公開されます。


 建物は「益田造り」

大きな屋根と低い軒が特徴の2階建ての木造小屋。

「益田風」という北風を防ぐためにこのような造りになっております。

昔は養蚕が盛んだったため、雨が入らないよう大きな屋根となっております。



10月28日(土)中日新聞 飛騨版に掲載
MX-2640FN_20171028_171144.pdf
PDFファイル 327.1 KB

10月29日(日)までの公開

9時~16時

禅昌寺駅手前を左に曲がり

踏切を超えて右にございます